世界で一番小さな共和国サンマリノとは

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どんな国かなぁ?と思い、検索してみた。
今のとこ、NHKの番組の動画はなかった。
 
 
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わ~~~。
こんなとこにある国なんだ。標高が高いとこにお城があるんだなぁ・・・。
人々が住んでいる場所も標高が高いのかなぁ?
波動の高い人達は高いとこにしか生きていけないんだよなぁ・・・。その通りなんだなぁ。
仙人が霞を食べ、標高の高い山にいるのはそのため。
チベットも標高の高い場所にある。
 
以下抜粋
”伝説によれば、4世紀、聖人マリノがキリスト教の迫害を逃れ、断崖にやって来ました。サンマリノは、その聖人マリノが自由と独立を旗印に町を作ったのが始まりとされています”
13世紀以来、ずっと執政2人の体制です。執政は国会議員の中から選ばれ、権力の腐敗を防ぐために任期は短く、わずか6か月です”
>>大変興味深い部分です。
日本腐敗がどんなものか?爆!
世襲制で何代にも渡り・・・泣
 
>>しかも彼らは、それは職業ではないのだからね。
だいたい、政治家に給料あげていいのか?っていう・・・
だからいろんなことが変になっちゃうんだよな。今の政治家に、給料はないとしたら、いったい何人政治家でとどまるんだろう?笑 
国益にならないことをしても、国民からの税金から高い給料をもらっているのだから、厚かましい。
 
北欧の国々も非常に高い意識レベルの国だと、私は認識している。アメリカが優れた国だというまやかしから目覚めてくれよ。
 
 
 
 
 
 
以下抜粋
”人口は約3万人。サンマリノ共和国は世界最古の共和国であり、4世紀にローマ帝国によるキリスト教迫害から逃れてきた石工職人のマリヌスが、現在のサンマリノがあるティターノ山に登り、潜伏した事が起源とされています”
 
>>石職人かぁ・・・。へぇ~・・・・。
 
行ってみたいなぁ。